職場の先輩に映画のチケットをもらいまして。
作品は「愛の流刑地」!
ううっ どうしよう!?
あまり興味が無い作品。
でも通勤途中で見れるし^m^
ということで、早番の13時あがりの日に行ってきました。
隣で上映しているソフィア・コッポラ作品「マリー・アントワネット」を横目に13:30からのためそそくさ入場。
売店でホットドック&コーヒーを買って着席。
スカスカの館内には。。。トヨエツファン?と思われる女性、妖しい関係風の男女、エロオヤジ(失礼)男性一人客。
横に変な輩に来られては大変とコートやマフラーを両脇に置き防御(もしかして。。。要らぬ心配!?)。
予告編長し、そそられる作品皆無。。。座り心地の悪い椅子のため、本編が待ち遠し。
やっとこさ始まり、のっけからのベッドシーンに目が点。
やたらと絡みが多く、主演女優のガタイのイイ骨格にアンバランスな胸。。。もう勘弁して下さい_| ̄|○という感じ。
生きることを立て直している現在の私にはおよびでない世界、得るところなし。
高校生の頃にラジオで聞いたブロードウェイミュージカル「ドリームガールズ」がもうじき公開。
コレ観て気分転換しようっと!
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